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2006-07-25 Tue 00:11
JFL第19節@浜川競技場
アルテ高崎2-6ソニー仙台 得点者 森 梁 応援ありがとうございました。 この状況ではありますが、次の試合もあるのでがんばります。 |
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ファンの人達から様々な意見がありますが、前向きな気持ちだけは絶対に忘れないで下さい。前向きな闘争心と熱いハートで頑張って下さい。
■ ただただ素朴に
一昨日で退団される選手本当にお疲れ様でした。
特に大好きな森選手がいなくなることは大変残念です。 Get GOAL〜!!もう聞けないのですね。 新天地の活躍期待してます。 前向きな気持ちはあるのです、今後も応援するつもりです。 でもこれだけ関係者から今後のチーム構想などについて何も 発信されないというのはどういう事なのか、素朴に理解に苦し みます。 ビジネスとしてもここまでいい加減(言葉は悪いですが)で大丈 夫なのでしょうか?タダならいいですが。 悪天候でも、仕事休んででも試合に駆けつけてくれているサポ をないがしろにして、これから広がりがあるのでしょうか。 浜川での試合で去る選手に涙する方を見てしみじみ考えてしま した。ただただ、振り回されるだけなのかと。 長文で申し訳ありません。 ■
プロ契約選手を雇用せず、アマ主体で活動を行う事自体、
Jを目指すという目的を放棄したとしか思えません。 結局のところどうがんばってもJFL止まりで、何の目的で サッカークラブとしての活動を行うのか不明です。 応援する・しないは人それぞれですが、オレはそんな状況では、 とてもチームを応援する気にはなれません。 ■ アルテ高崎のチーム現状について一言
大抵のサッカークラブチームというのは、資金は潤沢にはなく、クラブを維持していくだけでも手一杯なのです。アルテ高崎のケースも決して特殊なケースではありません。クラブチーム発展途上のうちは、スポンサー集めや地元の行政の支援を求めるだけでも困難なことですし、そのことは数年後にやがてクラブ運営が軌道に乗っていくまでの間は、辛抱強く我慢していかなければならないでしょうね。これを温かく見守っていくのがサポーターのやるべきことといえますし、サポーターがクラブへ不満の意見を積極的に主張することは、クラブとサポーターがある意味ひとつになれる可能性を秘めている絶好の機会というか、この危機を好機と前向きにとらえていく、ということも大切なのかもしれませんよ。お金の切羽詰まっているクラブがムリに選手を雇おうとしたら、それこそクラブが潰れてしまいかねません。それだけは避けたいことです。潰さない程度にクラブを何とか、容赦なくとでも選手を切ってまで運営を続けていこうとするその姿勢は本当にサポーターのことを愛しているからできるのではないのでしょうか。
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| アルテ高崎選手会 |
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