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2006-06-24 Sat 20:19
皆さんこんにちは。
対ブラジル戦。4時に目覚ましをセットして、起きました。そしてテレビをつけたまではよかったんですが、2度寝してしまいました・・・。 起きた時は1−1でした。 やっぱり自国が負けてしまうと、盛り下がってしまいますよね・・・。 ブラジルは個人で打開していく力がやっぱりすごかった。 日本の選手も技術はあるが、一人でドリブルで仕掛けるという場面が少なかった。 ジーコの、選手に自由にやらせるサッカーということであれば、もっと個人プレーで挑戦するところを見てみたかった。 あとは気持ちの持ちようが違った。 前回は自国開催で、選手の気持ちは実力以上の力を発揮させていたと思う。 しかし今大会では、あまり気持ちが伝わってこなかった。 ブラジル戦、中田はミスが普段より多いように感じたが、プレッシャーをかける中田の姿を見て、気持ちがないと思った人は少ないと思う。 ミスを連発して決定的な場面ではずしてしまった柳沢。 正直情けなさをかんじた。 ヨーロッパの選手や南米の選手は気持ちをプレーで表現する。それは美しいプレーに限らない。 時には相手の足にスライディングにいったり、顔面にひじうちをしたり。 負けないという気持ちのあらわれだ。 精神力や気持ちとゆうのはスポーツ選手にとっては不可欠なもの。 メンタルをもっと強くしないと世界にはつうようしないと思う。 自分の感想はこんな感じです。 人それぞれ意見はあると思いますが。 みんな思っていることは 残念だったとゆう事だと思います。 日本代表の新監督がオシム監督に決定的だそうです!4年後に期待して代表を応援しましょう! 三四郎 |
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| アルテ高崎選手会 |
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